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株式会社 秀建

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構造技術

見栄えや低コストに惑わされず、見えないところにしっかりこだわる。
世代を超えて住み継いでいける、安心の家づくり。

秀建は、「住まい」として本当に大事なことを追求し続けます。
地震や大雨、温暖化・寒冷化などの自然の猛威や、経年による劣化などに負けない、
頑丈で安心して家族が毎日を過ごせる「家」。
利便性を見据えた土地選びから、地盤調査、土台や骨組みの素材や工法などの
見えないところを丁寧にしっかりつくりこみます。
奇抜なデザインや大げさな装飾よりも、家の本質に対して知恵と手間とコストを惜しまずに、真摯に家づくりに取り組んでいます。
親から子へ、子から孫へ、世代を超えて住み継いでいける安心の家を、1棟1棟、心を込めてお届けしています。

見栄えや低コストに惑わされず、見えないところにしっかりこだわる。
世代を超えて住み継いでいける、安心の家づくり。

秀建は、「住まい」として本当に大事なことを追求し続けます。
地震や大雨、温暖化・寒冷化などの自然の猛威や、経年による劣化などに負けない、
頑丈で安心して家族が毎日を過ごせる「家」。
利便性を見据えた土地選びから、地盤調査、土台や骨組みの素材や工法などの
見えないところを丁寧にしっかりつくりこみます。
奇抜なデザインや大げさな装飾よりも、家の本質に対して知恵と手間とコストを惜しまずに、真摯に家づくりに取り組んでいます。
親から子へ、子から孫へ、世代を超えて住み継いでいける安心の家を、1棟1棟、心を込めてお届けしています。

地盤調査
検査

01

大地にしっかり根をはる住宅のために

地盤調査

基礎工事に入る前に、地盤調査会社が地盤が問題ないか、補強工事が必要か、を判断し、20年の地盤保証を行ないます。この保証は地盤が弱くて建物が傾いた時に修正費用を負担いただくための保証です。

地盤調査

保証書

プロの目で徹底検査

検査

お客様との立ち合いのもと、プロの目で入念に各所をチェックします。

検査の流れ

基礎

02

地震に強い

ベタ基礎

秀建の基礎は、地震に強い。家の床下に鉄筋コンクリート板があるので面全体で建物を支え、地震や台風などの衝撃を効果的に地面へ逃がすことができます。地面を鉄筋コンクリートで覆うのでシロアリの侵入を防いだり、地面からの水蒸気を防ぐことができます。

ベタ基礎

基礎形状はお客様のご希望プラン・地域・敷地条件等により仕様が異なります。詳しくは営業担当者にご確認ください。

強固な基礎下地

栗石地業

ベース土間下地に12cm大の石を敷き詰めて表装面土を締め固め強固な下地をつくります。

栗石地業

割れやすい出隅部を強化

栗石地業

4方面の立ち上げ部にハンチを付け、土面からの振動などで割れやすい出隅部を強化しています。

制振システム
TRCダンパー

03

震度6強で水平変位を最大50%程度揺れを吸収

TRCダンバーは地震エネルギーを吸収して放出する特殊粘弾性ゴムを内蔵しています。揺れに応じてダンパーが伸び縮みし、揺れを吸収します。そのエネルギーを熱に変換して放出します。揺れを抑えることで建物の損壊や家具の転倒を防ぎます。

震度6強で水平変位を最大50%程度揺れを吸収

震度6強で水平変位を最大50%程度揺れを吸収

耐震工法
ダイライトパネル工法

04

地震、台風、火災から大切なご家族と住まいを守ります

震度7レベルの揺れにも倒壊しない強さを実証!

「筋かい」より変形しにくい、結露が発生しにくい、防腐性・防蟻性に優れている、燃えにくい、無機質素材(新防火基準も簡単クリア)、木材並みの軽さなど、様々なポイントで優れたダイライトパネル工法を採用しています。柱だけでは補えない地震や台風の横からの力に強く、震度7の強い揺れにも倒壊せず、住まいを守ります。

地震、台風、火災から大切なご家族と住まいを守ります

耐震金物

05

住まいの基礎体力

地震で地面が揺れたとき、まず、その振動が伝わるのは基礎。キソパッキン工法により、基礎と土台の間に一定のルールに基づき金物を設置し、通気性・耐久性を高めます。基礎・土台・柱をしっかり固定し、地震・台風に強い住まいを実現します。(しろあり補償制度有り)

住まいの基礎体力

遮熱壁工法
ウォーターガード
遮熱タイプ

06

外壁からの輻射熱の侵入を軽減

外壁は通気工法によりサイディング材裏側の輻射熱は自然換気により軽減しますが、防水シートを変えるだけで今以上の遮熱効果が出る施工法、(KMEW)ウォーターガード遮熱シートを採用しています。

外壁からの輻射熱の侵入を軽減

外壁からの輻射熱の侵入を軽減

屋根断熱工法
垂木間工法

07

小屋裏換気を取り入れた工法

ポリスチレンボードを垂木間に挟み上部で換気・排熱・排湿をします。天井裏断熱と屋根断熱を組み合わせる事により小屋裏の輻射熱による熱を遮断。小屋裏の温度を落とし、小屋裏換気を取り入れた工法を採用しています。これにより、夏時期の小屋裏温度上昇を抑え、1階・2階の温度差での不快感を軽減します。

小屋裏換気を取り入れた工法

小屋裏換気を取り入れた工法

土台

08

建築材として最良「檜」を使用

日本で古くから建築材として用いられてきた「檜」。針葉樹林特有の経年変化の性質で時間が経てば経つほど、強くなり、長年の天候や環境の変化に耐えられます。湿気にも強く、檜特有の香りによる防虫効果や、檜に含まれる油分による殺菌効果もあり、防腐・防虫・防臭作用に優れています。

建築材として最良「檜」を使用

檜

構造材

09

構造材は九州で育ったスギ材を使用

高い標高や九州山脈の石灰岩地層等の気象・立地条件が高千穂杉に深く影響を与えており、樹脂を多く含むことで弾力性があり、湿気に強く腐れにくい性質があります。多湿を好み乾燥を嫌うシロアリには高い耐久性があります。乾燥材は時間をかけて十分に乾燥させるので、木材の「縮み」・「曲がり」・「反り」など、家の歪みを未然に防ぎます。

構造材は九州で育ったスギ材を使用

断熱材
ロックウール

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壁・天井の断熱材には遮音性に優れたロックウール

壁・天井の断熱材にロックウールを使用しています。グラウウールに比べ燃えにくく、比重が重いので外部からの遮音性にも優れています。

壁・天井の断熱材には遮音性に優れたロックウール